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倉庫業

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資材の保管から管理までの受託サービス

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資材の保管場所及び在庫管理でお困りではありませんか??

1. 在庫スペースが狭く生産効率が悪い
2. 原材料、資材の在庫管理がわずらわしい
3. 納入車両、出荷車両が多く出入りして危険である
4. 在庫管理や荷受担当者にコストがかかっている
5. 担当者が休むと交替要員がいない
6. 製品や資材の移動に荷役機械及びリフト等の経費がかさむ
7. 入荷、出荷の業務をもっと簡素化したい
8. エンドユーザーへのリードタイムを短縮したい
9. 倉庫を建設するほどコストをかけられない

問題解決へのご提案内容 (当社が作業を受託します)

□ 当社の倉庫を利用することで時間とコストを解決します
□ 当社の倉庫で一時的にお預かりし、必要な数量だけ毎日、何便かに分けて納品します。
□ 当社の倉庫にて資材を一括管理致します。(資材発注業務も受託します)
□ 当社の倉庫4000坪で保管致しますので突発的に増加しても対応させて頂けます。
□ その他、今までの実績と専門知識をもって御社に最適な物流をご提案します。

ご提案後の結果

□ 梱包資材や段ボールの在庫スペースを製品の出荷スペースに変更できる 生産性のUP
□ 必要な物が時間通りに届くので生産に集中できる。
□ 資材手配や資材の荷受をしていた人を生産効率の高い部署への配置転換できる。
□ 荷役機械及びリフトの台数が削減できる。
□ 工場内に出入りする納入車両、積み込み車両を減らすことによりCO2の削減と
  エコロジーな総合物流とコストダウンを同時に実現することができる。
一定の倉庫スペースを常時確保。
早急のニーズに応えることが可能となり、物流企業との提携が不可欠だと再認識。

電子部品等においては小型であるが非常に繊細な性質を持ち合わす為、ピッキング業務においては日々我々 電子部品取扱業者が悩む毎日。
また電子部品は目まぐるしい時代変化の中において、製品が度々変更となり、品目が非常に多く、かつ輸送 面でもお客様との交渉が難航することが多い。
そんな中、倉庫を賃貸物件ではなく自社保有している企業であることから専属契約を締結することにより一 定の倉庫スペースを常時確保することの重要性だけでなく、物流企業との企業提携が不可欠であることを再 認識させて頂いた。
これまでは非効率な倉庫活用をしており、お客様の早急のニーズにお応えすることが出来なかったが、現在 ではこれまで当社で無理と思われていたニーズにもお応えすることが可能になった。

遮熱材を使用した倉庫

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外気温38.5℃でもエアコン不要の遮熱材を使用しています。(定温倉庫に採用)